大鉄道旅行 9月20日

旅程

広島→米子

乗車区間 発着時刻 列車名 乗車した車両
広島
三次
1048発
1235着
芸備線普通 2両編成,1両目,キハ47−152
三次
備後庄原
1247発
1318着
芸備線普通 1両編成,キハ120−333
備後庄原
備後落合
1332発
1405着
芸備線普通 2両編成,1両目,キハ58−592
備後落合
出雲横田
1412発
1514着
木次線普通 1両編成,キハ120−207
出雲横田
出雲三成
1606発
1621着
木次線普通 1両編成,キハ120−3
三成駅入口
亀嵩駅前
1653発
17--着
仁多交通バス
亀嵩
木次
1753発
1827着
木次線普通 1両編成,キハ120-5
木次
宍道
1942発
2020着
木次線普通 1両編成,キハ120−2
宍道
松江
2023発
2041着
山陰本線普通 モハ114-1096
松江
米子
2148発
2220着
山陰本線普通 2両編成,1両目,キハ47−3017

1999.9.20想い出のアルバム

備後庄原駅。山間の大きな町。芸備線は1両の気道者が行くのどかな線路でした。 おろちループ。国道はループで,列車は3段式スイッチバックで坂を下ります。
スイッチバックの途中にある出雲坂根駅。木次線はタブレットを交換しながら進みます。運転手さんも人がいい。ホームの延命水は出ていませんでした。 そばで有名な亀嵩駅。山月そばをいただきましたが,今まで食べた中で一番でした。旅行に出る前に,ここが舞台の映画「砂の器」を見ていただけに感慨もひとしお。
今日の最後は木次町の温泉に入浴。途中で道を3階尋ねたあげく,隣のスポーツセンターに入ってしまいました。パンフレットには駅より10分と書いてあったのに。
結局温泉には10分もつかれたかどうか。帰りも駅まで走って結局また汗だくになりました。


9月21日